例えばの話だけし
てた これま
での夢語っ
てた
煮えたかどうだか 齧る
度に嘘
ついた これで
終わらせたくて
草を毟り
水をやり
鉛を炒め生
きてる
後悔 それどころ
じゃない 焦
りを糧に目
覚める
伝わら
ない
形を今日
も
なにかを
解決す
るに
は…
容易い
ことでは
ないけれ
ど
答え
は
別に
ある
転回を
嫌い、荒れ
果てたこ
の世
を
(ねぇどうし
たい) 見過
ごせない
僕
がいい
(ほっとき
な) 応
えれば
堪える
ほど
(ねぇどうし
て) 無
気力な
僕に
は
戻れ
ない
駆け
引き
を
続け
て
草を無視り水
をやり
鉛を炒め生
きてる
嫌えるほど律
儀じゃない 優
しい余白で目
を見る
伝わら
ない
形を今日
も
なにかを解
決す
るに
は…
容易い
ことでは
ないけれ
ど
答え
は
別に
ある
転回を
嫌い、荒れ
果てたこ
の世
を
(ねぇどうし
たい) 見過
ごせない
僕
がいい
(ほっとき
な) 応
えれば
堪える
ほど
(ねぇどうし
て) 無
気力な
僕に
は
戻れ
ない
駆け
引き
を
続け
て
錆び付いた硝子で 緊
張を解いて
一か八かで 呼
吸 知
る
錆び付いた勘ぐれい 緊
張を
解いて
一か八
かで
呼吸 聞
く
転回を
嫌い、荒れ
果てたこ
の世
を
(ねぇどうし
たい) 見過
ごせない
僕
がいい
(ほっとき
な) 応
えれば
堪える
ほど
(ねぇどうし
て) 無
気力な
僕に
は
戻れ
ない
駆け
引き
を
続け
て
