弱気に
なる最
寄の雨
日々飛び
散る血を
滲ませてく
権利を武
器に変えて
争うほど
心を
失うこと
受け入れる
覚悟なら 自然
に
誰かの
為に
引き換
えに
手
放せ
ば
今自分
が
生きてゆく意味になれてゆく
の
怖がることはもういー
かい 惑わされ
てくな
ら
頭でっ価値 ずっとうんと
砕いてもっと
乱してあげて
脳みそ達止められない
操れない僕に
期待
したいんだ
切り刻まれ
この皮膚に
従うほど
無敵になれた
時が経てば 自然に 忘れゆく
悲しみをい
つまでも
思い返して 背負うことで
戦える
の
たとえ否定しかしない誰かを 正義
まで押し付ける
客観を
見逃しは出来ないけ
ど 響か
ないか
ら
同調したって中身無くて 正し
さが正しくなれ
ないほど
簡単に僕らを
表せない
ように お口
直しを
怖がることはもういー
かい 惑わされ
てくな
ら
頭でっ価値 ずっとうんと
砕いてもっと
乱してあげて
脳みそ達止められない
操れない僕に
期待
したいんだ
切り刻まれ
この皮膚に
従うほど
無敵になれた
こわい
よ 何も
感じない 苦しみを
探し求め
我に
帰ってく
ひたすら 噛み締め
た 恨み
は くだらんか?
ううん 助か
れ..
怖がることを金輪
際 迷いに
負けるな
ら
頭でっか血 ずっとうんと
砕いてもっと
乱してあげて
奇想天外止められない
操れない僕に
期待
したいんだ
切り刻まれ
この皮膚に
従うほど
無敵になれた
