君の肩に悲し
みが
雪のように積も
る夜に
は
心の底から
誰かを
愛する
ことが出
来るは
ず
孤独で 君のから
っぽの その
グラスを
満た
さないで
誰も
が Wow...
泣いてる
涙を人には見
せずに
誰も
が Wow...
愛する人の前
を
気付かず
に
通り過
ぎてく
君は怒りの中
で
子どもの頃を生
きてきた
ね
でも時には 誰
かを
許す
ことも 覚
えて欲し
い
泣いてもいい 恥じるこ
となく
俺も独り
泣い
たよ
誰も
が Wow...
泣いてる
涙を人には見
せずに
誰も
が Wow...
愛する人の前
を
気付かず
に
通り過
ぎてく
君の幻想
時の中で
壊れるまで 抱き
しめる
がいい
誰もが Wow...
泣いてる
涙を人には見
せずに
誰も
が Wow...
愛する人の前
を
気付かず
に
通り過
ぎてく
悲しみ
が
雪のよう
に積
もる
夜に……
