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芥の部屋は錆色に沈む 動画プラス

キタニタツヤ

作詞 : キタニタツヤ/作曲 : キタニタツヤ

  

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    F#m D C#7 

    F#m D Fdim 

    F#m D C#7 

    F#m D C#7

    F#m D C#7 

    F#m D Fdim 

    F#m D C#7 

    F#m D Fdim

    F#mどうしてこんなに、D僕のC#7生活は

    F#m朝にだって昼にだって夜にだってD理不尽にFdim苛まれ

    F#mどうにもできない、D散らかったC#7部屋の隅で

    F#m泥水をD口にFdim含んでも

    F#m誰が僕をD救ってくC#7れるの?」

    F#m背後に張りD付くFdim視線は、

    F#m彼の目がこDちらをC#7見ている」

    F#mタバコのD煙でFdim顔を

    Bm7隠したって、C#m7その視線がF#m僕を貫いて

    飽きBm7飽きしてんだ C#m7薄汚れた

    DN.C.生活からC#7救ってくれ

    Dmaj7のどうしようもない日々のE傷口から

    F#m溢れ出した灰C#m7色の夢

    これDmaj7が何者にC#7もなれFdimない

    F#mらが見F#mM7ている未F#m7来こD#m7-5のままじゃ、

    Dmaj7どうしようもない僕がE吐き捨てた

    C#m7を呪う言葉F#mも届かぬまま

    Bm7彼は罰すらC#m7与えては

    くれDmaj7ないのさ、このC#7僕のFdim愚かさに

    F#m D C#7 

    F#m D Fdim 

    F#m D C#7 

    F#m D Fdim

    F#mどうしてこんなに、D僕のC#7生活は

    F#m昨日にだって今日にだって明日にDだって不条Fdim理に貫かれ

    F#mどうにもできない、D凡庸なC#7街の隅で

    F#m天を仰いでD唾をFdim吐いても

    F#m誰が僕を救DってくC#7れるの?」

    F#m紫のD煙がFdim泳いで

    F#mもうそろそろD終わらせてC#7くれないか」

    F#m目の前がD白くFdim染まるのを

    Bm7待っている C#m7少しずつF#m明日が近づいて、

    このBm7生活からC#m7抜け出せずに

    D安の種を芽C#7吹かせている

    Dmaj7のどうしようもない日々のE傷口から

    F#m溢れ出した灰C#m7色の夢

    これDmaj7が何者にC#7もなれFdimない

    F#mらが見F#mM7ている未F#m7来こD#m7-5のまま

    Dmaj7消え去ってしまうこEとさえも

    C#m7わずに、僕らはF#m息をした

    Bm7だ薄汚れたC#m7日常の中で、

    Dmaj7狡猾にC#7餌をFdim奪いあって

    F#m D C#7 

    F#m D Fdim 

    F#m D C#7 

    F#m D Fdim 

    Dmaj7 E F#m C#m7 

    Dmaj7 C#7 Fdim  

    F#m F#mM7 F#m7 D#m7-5

    Dmaj7 E C#m7 F#m 

    Bm7 C#m7 Dmaj7 C#7 Fdim

    D#m7-5斜陽さす小さなDmaj7窓、

    20C#m76号室で途C方に暮れている

    Bm7街が錆びC#7ついていく、

    F#m子供のF#mM7声がF#m7遠くにD#m7-5聞こえた

    Dmaj7ここに生まれてしE/Dまったこと、

    C#m7醜い姿にC育ったことを、

    Bm7き遺しておC#7く N.C.

    このどうしようもDmaj7ない日々のE傷口から

    F#m溢れ出した灰C#m7色の夢

    これDmaj7が何者にC#7もなれFdimない

    F#mらが見F#mM7ている未F#m7D#m7-5明日さえ

    Dmaj7どうしようもないほどE恐ろしくて、

    C#m7を呪う言葉もF#m届かぬなら

    Bm7の手紙を書C#m7き遺して

    終わDmaj7らせたいんだ、明C#7日が来る前に

    F#m D C#7 

    F#m D Fdim 

    F#m D C#7 

    F#m D Fdim F#m

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