愛す
る
人 場
所
見えている様で見
えない心も
僕ら
の
全てだっ
た
鳴り響く声は
忘れやしないよ
時間
が
創った
物
色褪せた物も大
事に想える
眩
い
優しさ
は
弱い気持ちも
強くするよ
明け方
は眠い
目を擦
り
決まって
笑ってい
たよ
ね
永
遠
を
歩いて行く
ずっと
歳をとってもまた
か
けがえ
のな
い
ずっと僕たちを
繋ぐあの場所も
当たり前
だった
毎日
が
ただ恋しいだ
けなんだ
寂
しい
思い出
は
笑えるくらいの月
日が経ってた
消える
事
の無
い
あの表情が
愛しくなる
時間が
僕にく
れた物
は
孤独を捨
てここに
いる僕
だ
永
遠
を
歩いて行く
ずっと
歳をとってもまた
か
けがえ
のな
い
ずっと僕たちを
繋ぐあの場所も
当たり前
だった
毎日
が
ただ恋しいだ
けなんだ
どうか変
わらない表
情で
僕を
導いて
よ
過ぎ去る日はいつの日か
どんな物よ
りも大きな
音になり
また鳴り響く
夜を待って
る
永
遠
を
歩いて行く…
か
けがえ
のな
い
ずっと…
当たり前
だった
毎日
が
ただ恋しいだ
けなんだ
永
遠
を
歩いて行く
ずっと
歳をとってもまた
か
けがえ
のな
い
ずっと僕たちを
繋ぐあの場所も
当たり前
だった
毎日
が
ただ恋しいだ
けなん
だ
当たり前
だったそ
の声
が
ただ恋しいだ
けなん
だ
永
遠
を
歩いて行く…
か
けがえ
のな
い
ずっと…
当たり前
だった
毎日
が
ただ恋しいだ
けなん
だ
当たり前
だったそ
の声
が
ただ恋しいだ
けなん
だ
