足りないも
のばかり
果てし
ない
海の
ような
心
何も知らな
いまま
光を
求め過ぎて
闇に
なった
僕ら
このまま
何処へ行こうかっ
て
漂ってるだけ
思い出し
たら今日は
夢で泣き
腫ら
す
孤独の
海に溺
れないよう
に
そ
して
君は笑いな
がら目を
覚ま
す
違うんだよ、ねぇ
そうじゃないんだ
よって
思ってはいたんだ
