“好きです” 伝えた
想い
静寂に 消えてっ
た...
君の目
に 映れた
だけで
最初は幸せすぎたくらいだったけ
ど 今は
ずっと
そば
に居れるなら
友達
でい
る?
そんな器用
なこ
と 僕にはでき
ないか
ら
やっぱり...
消さない
で あの
言葉
雪の匂いも全部
誰かといる
姿 見たく
ない
奪いたいけど
君の
幸せ願って
る
偽りの
言葉 あ
の日より
上手くなったか
な
なんてね...
いつか
は
こんな気持
ち
も
忘れてしまう
日が来
るかも...
僕の気持ち
気付いてたんでしょ?
キツかったかな
気付かないふりも
好きな人い
ないなら 僕で
いいじゃん
最低だね...
“ごめん
ね” 君の
返事
は
前から決まって
たみたい
で
溢れたその
涙
拭ってもいいのかな?
いつもの僕
ら
もういなくなって
た
苦しい
よ あの
言葉
雪の匂いも全部
大切な想い出
も 濁って
く
“大嫌い” 言われ
たって
変わらな
いんだよ
出会わなきゃ良かっ
た こ
んなに好き
にさせない
で
なんてね...
ごめんね...
勝手だよ
ね。
幸せ
願ってる
いつでも
僕は...
