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花を焼べ
て
詩を焼べ
て
誰より険
しく
美し
く
あの日の
傷も
もらった愛
も
すべて焼べて
光の
方へ
深い
森の
中
で
私た
ちはたった
一人き
りで
生まれ
大切な
ものに
出会う
為歩き
出
す
止めることも
繋ぐことも
できるこの日
々を
潜り
続けるのは
君がいるからだ
ああ 迷いながら
探していた
ここにいる理
由を
君が笑って
くれる
の
な
ら
答えにな
るか
ら
今日も生
きるよ
