そんな
はずは
ないさ
それは
わかっ
てる
2
5時の
電話のベル 土
曜日
の仕
事
こんな
はずじゃ
ないさ
それも
わかっ
てる
ため
息で
塗り変えられた
週末
の予
定
ガラスの夜
空
君を映すとき
叶わぬ夢
数えて
眠れない
夜
恋が
走り出
したら
君が止
まらな
い
まだ誰も知
らない
ときめき抱き
しめて
君と
笑顔
つかま
えるの
さ
きっと
だって
しょうが
ないさ
いつも
感じ
てる
たぶん
それは
友達じゃない
特別
な視
線
だから
仕方
ないよ
そして
信じ
てる
二人
熱く
見つめ合える
恋人
の予
感
星のパレー
ド
君を願うと
き
募る想い
あふれて
眠れない
夜
誰にも
負けた
くない
恋は止
まらな
い
まだ君が知
らない
この胸の
高鳴り
君と
明日
手に入
れるの
さ
きっと
恋が
走り出
したら
君が止
まらな
い
誰にも
負けた
くない
僕は止
まらな
い
まだ誰も知
らない
ときめき抱き
しめて
君と
笑顔
つかま
えるの
さ
きっと
きっと
君を

