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熱き
鼓動の
果てに
何が
待っている
んだろう
汗がひとすじ
頬をつたい落ちて
迷いとともに
どっかにとんで消える
圧倒的孤独を
味わいつくして
細胞はその目を
覚まして輝きだす
もう
すぐ も
う少し
で
晴れ
渡る
空の下で会え
る
鳴りやまない 熱き
鼓動の果
てに
僕たちは何
を見つける
んだろう
離れても
この胸に いつでも
届いてる
風は揺れ
大地揺れ 生命を揺らし
て 響
く
