このまま眠りに
ついたら
起きた時
悲しく
なる様な気がし
て 気がし
て
まだ目が閉じ
れないや
白くて綺麗な
朝が待ってる
白くて
綺麗な
肌を思い出す
もう会えないのか
な
それでも
それでも
それでも良いやって
思う夜
いつでも
いつでも
いつまでも1人
で歌おう
六畳
部屋
から
打ち上げ
る
透明
花
火
愛を
込め
て
屋上
街
から
たちこめ
る
色付き
煙
を
吸い
込ん
で
このまま眠りに
ついたら
起きた時
悲しく
なる様な気がし
て
ベッドから這い出て
夜間飛
行に出か
けよう
それでも
それでも
それでもいいと
思ってるのに
いつかは
「いつかは」
「いつかまた2人で」
なんて夢を見てるんだ
夢を見てるんだ
それでも
それでも
それでも良いやって
思う夜
いつでも
いつでも
いつまで
も君を
歌うよ
それでも
それでも
それでも僕は
空を飛ぶ
いつかは
いつかは
いつかは迎えに
行くから
六畳
部屋
から
打ち上げ
る
透明
花
火
愛を
込め
て
屋上
街
から
たちこめ
る
色付き
煙
を
吸い
込ん
で
さよなら
さよなら
さよなら
