朝から忙
しいん
だ
準備がいっ
ぱい
あるん
だ
髪くるくる巻いて
メイクもして
さ
こんな時間だ
遅刻しちゃうよ
君は涼しい
顔
で
「おはよう!」とか
言ってく
るけ
ど
私の頭の
中
は
もうぐるぐるでうまく
返せないんだ
君は素敵
に ニコって
笑うけ
ど
その仕草だけで 目がパ
チパチしそうだよ
君の隣
に いる時間が
好き
なん
だ
君の瞬
きですら 眩
しく見
えるん
だ
あの子の知らな
い 君だけを
見てい
た
い!
輝く君に
恋した
私の
話
恋愛小説
だとか ドラマ
チックなストー
リーだって
憧れはやっぱりあ
るけど そんな
にうまくいかない
もんなんです
君に聞きたい
こと
や
話したいこと
沢
山あるん
だ
勇気の引き金
引いて
さ
一歩踏み出し
たいん
だ
仮にこの思いを伝えず
に 離れて
しまうな
ら
後悔するんだ 焦がれ
たこの恋心
君の隣
に いる時間が
好き
なん
だ
君の瞬
きですら 眩
しく見
えるん
だ
あの子の知らな
い 君だけを
見てい
た
い!
輝く君に
恋した
私の
話
少しだけ怖いん
だ この恋を
伝
えた
ら
言葉が詰まるん
だ 泣い
ちゃい
そうだ
よ
君に伝えた
ら なんて
言うのか
な
君の隣
に いる時間が
好き
なん
だ
君の瞬
きですら 眩
しく見
えるん
だ
私だけが知って
る 君をずっと
見てい
た
い!
輝く君と
私の 最
初の
話
