太陽が
昨日より
眩しく照りつけ
始めたら
真っ白
な
Tシャツ
に
今すぐ着替えて
君を誘いたい
海沿いの
国道を
まだまだ空いてる
バスに乗り
潮風
を
追いかけ
て
誰よりも早く
夏を探すんだ
心
の
隣で
同じ
景色見
ながら
何
年間も
僕たち
は
友達のまま
さ
カ
チューシャ 外し
ながら
君がふい
に振り
返っ
て
風の中で 微
笑むだけで
なぜ
か何も 言え
なくなるよ
こんな 想っ
てい
るのに…
カチューシャ 外し
ながら
長い髪
をほどく
よう
に
いつのまにか大
人になって
僕
の手には届
かないくらい
もっと 好
きになる
よ
Every
day Every,
Every,
Every
day
!
Every,
Every
day! カチューシャ ガール!
Every,
Every,
Every
day
!
Every,
Every,
day! Wow
砂浜は
君に似て
思い通りに
歩けないよ
寄せる
波
避ける
度
二人の足跡
消されてしまった
確か
な も
のなど
何も
欲しくは
ないよ
無邪気
な君と
来年
も
海に来られた
ら
カ
チューシャ してる
君に
僕は長
い恋
愛
中
同じクラス出逢
った日から
キレ
イになった 今日
までずっと
季節 何度
巡
っても
カチューシャ してる
君に
誰も彼
も敵わ
ない
よ
世界中で一
番似合う
髪
を留めた 天
使の輪っか
永久に変
わらない
で
君が
好きだ
言葉にできない
よ
君が
好きだ
僕のこ
の気持ち
君が
好きだ
小麦色に灼
けるように…
恋は
きっと
いつか気
づくもの
さ
Every,Every,
Every
day
!
Every,
Every
day! カチューシャ ガール!
Every,
Every,
Every
day
!
Every,
Every
day! カチューシャ ガール!
