ココロ
ぽつ
り
張り詰
め プツ
リ
四六
時 背伸
び
徒(いたずら)
に病
み
ココロ
肯
定
出来ず
擦りキ
ズ
しのぐコ
ノ
毒
至ら
ず孤
独
彩って
精一
杯
頑張っ
たって
マッ
カッ
カ
無個
性
劣等
生
聞きたくな
いよ
ルルカリ
リカルラ
リラルラ
ラ
嫌いにな
らない
で
ドロリ
泥マミレ
存在
の
意義を
知りたく
て
ルルカリ
リカルラ
リラルラ
ラ
置いて
いかない
で
クラリ
暗がりの
中 故
に
前も
見えなく
て
ココロ
の
歪
匿い
微
熱
忍ぶコ
ノ
毒
終いに
孤
独
繕って
愛いっぱ
い
振る
舞ったって
メマイ
マイ
マ
イ
「頑張っ
て」「笑
っ
て」
聞きたく
ないよ
ルルカリ
リカルラ
リラルラ
ラ
離れ
てかない
で
閉ざし
閉ざされ こ
の世界
に
異議とか
唱え
て
ルルカリ
リカルラ
リラルラ
ラ
見捨て
ないでい
て
澄み
渡る空の
青色
が
今も
眩しく
て
ルルカリ
リカルラ
リラルラ
ラ
何も変
われなく
て
踏まれ
踏み外し
た未来(あす)で
も
ゴール
駆け抜け
て
ルルカリ
リカルラ
リラルラ
ラ
変わりゆ
く世界
は
キラリ
嫌いだら
け だけれ
ど
ぬくもり
も感じ
て
ありのまま
の自分
で
