キラーボー
ルをもう
一度
もう
懐かし
くなら
ないよう
に
湯掻いた
魂で
もう一度
だけ
どこまでも
行ける
ような
歌を
償いをしようと喉を取った
博識な虚像が喜んだ
すったもんだリーダー
知らんぷりなローラ
紐解いてみたら
いきがってただけ
遠回りして息切れしそうな
ミュージック
早まりそうで早まらない
人生
ふとした瞬間スローでダイジェストに
なった
錆びついて
キラーボー
ルをもう
一度
もう
懐かし
くなら
ないよう
に
湯掻いた
魂で
もう一度
だけ
どこまでも
行ける
ような
歌
を
安い
女
だから
たわむ
こと
なかれと
優しいリ
リック
身近な
ロック
全て狙い目
全て撃たれた
こんなんじゃダメって
2000時間前から思ってた
自覚を持って傷付いてみ
ないと
踊れないぜ
昔の様な無防備じゃ
軽過ぎて
キラーボー
ルでもう
一度
騒が
しい日々
と手を
取り合っ
て
暮らした
音には唯
一の
感謝と
踊り方
変える
許し
を
愛愛
愛愛
愛されな
がら
ランランラ
ンと
踊りま
しょう
愛愛
愛愛
愛された
なら
間違えては
ないって
こと
だから
