片付けたい 忘れていたい そんな顔でいつまで戦うの ま
た一人で
愛しても 愛しても その度に傷口が顔を出す 巻
き戻すように
どうして1から10までさらには100まで呑み込む悲しみだけは
亡くなってくれないの?
総じて逃げ場もないのに -100から始まる動悸の日々も
匿ってくれないや
ちゃんと泣いて
無理もしたら
ここへおいでよ
いつだって
これからを沸かせよ
うか
眠たいが
寝ない まだ今
日が良
い
僕ら何度だって
思い合って
光っていくんだよ
消せない最
低は 理
想じゃ
ない
なんかハイなシャイがちょ
うどいいや
救っていたいの
さ
「死にたい」「消え
たい」も 異
常じゃな
い
よしよしのシーで秘
密会議 ほら
吐き出しちゃお
う
君は泣い
たって 綺
麗だ
よ
さらばアンチビート
前を向いて
笑っていこうじゃ
ない もう
寂しくない 悲しくない 塗り重ねた強がり 深い青
洗い流せたら
バイバイを バイバイを バカみたいな世界にありがとう
探さないでね
そうして僕らは広くも狭くも熱くも寒くもないこの部屋で
抱き合って息するの
常識はずれを外れて 二人だけの愛言葉で鍵をかけたら
さあどんな夜行をしようか
だけど痛い
だから痛い
優しさが沁み
込んでいく
消毒を始めよ
うか
眠たいが寝
ない まだ今
日が良
い
声を何度だって
送りあって
保ってきました
が
やめよう 逃げ
よう 大
丈夫だ
よ
もう寝たっていいの ちゃ
んと僕が
守ってあげるから
''おはよう''をし
よう また''今
日''にしよ
う
よしよしのシーで秘
密会議 ほら
吐き出しちゃお
う
僕も泣い
ちゃって や
ばいか
ら
さらばアンチビート
前を向いて
笑っていこうじゃ
ない
弱
虫な
僕たち
は 変
わって
も変
わってな
い
終わら
ない 今
日も
ハイ
ズ
光ってい
く
光ってい
く
ツライの
はツ
ライけ
ど
二人
で乗
り越
える
さ
