誰
もが
夢を
見
た日
があったな
ら
誰
かがそ
れ
を
唄に
のこしてないか
な
何
度も「こ
れは
む
りだ」
と言ったけ
ど
君
は
今を
生
きて
る また進んでみ
よう
ひとりで
歩く
道は
暗いし
行きあたり
ばったり
の
日々だけど
君ならば
僕らならば
きっと
やれる
気がし
た
絶体絶命の
困難も乗
り越え
られた
歩んできた
道が見
えな
いの
は
越えてきた
壁
が
あるから
さ
明日が晴れ
だったらく
らいでいいか
ら
