僕は
溺
れていくの
恋焦
がれてく
脳が
やら
れていく
の
おちこ
ぼれてく
ありふ
れた生
活の中で
甘い
言葉に
眠り
慣れてる
彼女恥
を知ら
ず
様にな
っている
どうしてこう
なった
酷く不
本意
感情が邪
魔をするって
初めて知りまし
た
今更
会えないよ
ね
意地なら
もう捨
て去っ
たんだ
よ
素直な
言葉な
ら
今なら
言え
るか
ら
もう一度
会えないよ
ね
嗄れた
声
で
叫んだ
よ
みっとも
ない音
だ
ずるくて
情け
ない僕
です
僕は
溺
れていくの
恋焦
がれてく
脳が
やら
れていく
の
おちこ
ぼれてく
ありふ
れた生
活の中で
彼女の
姿は
なく
廃れた
僕は自
転車に乗
り
朝焼け
飛ばす
どうしてこう
なった
酷く不
本意
感情が邪
魔をするって
どうにかならないか
な
可笑しいと
笑って
よ
君がい
ないと
厳
しいんで
す
優しさ
に溺れ
て
好き勝手
甘
えて
た
おかしく
なりそう
だ
それ以上
優
しくす
るな
よ
みっとも
ない愛
だ
ずるくて
情け
ない僕
です
二
文字
が
真
実で
す
愛
だ
恋だ
の
底
知れず
僕は
溺
れていった
恋焦
がれてた
脳が
やら
れていっ
た
おちこ
ぼれてた
今更
会えないよ
ね
意地なら
もう捨
て去っ
たんだ
よ
素直な
言葉な
ら
今なら
言え
るか
ら
もう一度
会えないよ
ね
嗄れた
声
で
叫んだ
よ
みっとも
ない音
だ
ずるくて
情け
ない僕
です
