その一瞬
最高
のパ
レード
を
響かせ声の輪を
咲かせ笑
顔の花
その一
瞬
時が
止ま
る
息つくヒ
マもない9
月の
風
夏の
残り香
秋の
足音
「君が来て
くれる」そ
んな意識
が
心を「早く!早
く!」急がすから
張り切っちゃうんだ
積み上げた
準備は
見えない
事ばっかで
最高のひ
ととき
分か
ち合
えるから
それ
でい
い
の
さ
始
まり
の時
間
だ
その一瞬 描
き出す
非
日
常に
そう! イエイ!
そう! イエイ!
巻き込
みたいん
だ
誰も
彼
も
が
ここ
じゃ
全て
忘れ
るほどに
好きを 巻
き起こす パ
レー
ドはこ
こさ
目も回っちゃうような 忙
しさに振り回され
そんな
中僕は
君の姿
探すよ
君が来て
くれてい
る今日だけ
は
「誰にも負けら
れないから」
いいとこ見せなきゃ!
ドキドキと不
安で
踏み出せない
事もある
ワクワクと期
待が
それを
払うから
神
様
ど
う
か
その
瞬間
を見
させ
て
その一瞬
作る
僕ら
の世
界
そう! イエイ!
そう! イエイ!
一緒
に作る
よ
響かせ
声
の
輪
を
咲かせ笑
顔の
花
好きを 巻
き起こす パ
レー
ドはここさ
その一瞬 そ
の一
瞬
を 一
緒に
そう! イエイ!
そう! イエイ!
笑い
合いたく
て
誰も
彼
も
が
ここ
じゃ
全て
忘れ
るほどに
好きを 巻
き起こす パ
レー
ドはこ
こさ
ずっと忘れないでね
