さびかけたフェンス越し
に
駆け抜ける仲
間の
影
と
響いたはじまりの
合
図
何も無いあの頃か
ら
それぞれの
道で
何か
を
掴もうとしている
今
どこまでも
単調な毎
日
どれだけの意
味があるか
は
わからないけど
あの丘
を越え
て 広
がる世界
あの
夢なぞっ
て こ
こまで
何千回
何万回
やってきた
そいつを
信じ
てく そ
れだけさ
PRIDE OF LIONS
PRIDE OF LIONS
PRIDE OF LIONS
PRIDE
OF
LIONS
