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Ah 君はいつの日か深い
眠りにおちてしまうんだね
そしたらもう目を
覚まさないんだね
僕らがいまま
で冒
険した
世界
と
僕は一人で戦わなきゃいけないんだ
ね
ボーっと火を吹くドラゴンも
僕ら二人で戦ったね
勇者の剣も
見つけてきたよ
ね
Ah このま
ま君が起きな
かったら
どうしよ
う
そんなこと思いながら君の寝顔
を見ていたんだ
こんな青空の
ときでも
