僕が僕である事を人に説
明する事の無意味さを
君の表情はいつでも教えてく
れる
言葉はいつも遠回り空回
り 風に乗って消
えちまう
形ある物を
僕は信じる
安定 計算 それも確かに
大切な事かもしれない
DOWNな夜はそんな事ふと思う
不思議なもんさ そんな日は君の
胸が僕を子供
に戻す
その瞬間を
僕は信じる
君の顔が好きだ
君の髪が好きだ
性格なんても
のは僕の頭
で勝手に作り
あげりゃいい
君の肩が好きだ
君の指が好きだ
形あるものを
僕は信じる
むずかしい事はよくわからない で
も君がいないとさみしい
まぶたを閉じても君だけは映る
君が君であるために僕はいっ
たい何をしてや
れるだろう
僕を深く悩
ませる君のた
めに...
君の顔が好きだ
君の髪が好きだ
朝も昼も夜
も切なさに酔っ
て胸痛めてる
自分もいい
君の声が好きだ
君の顔が好きだ
この瞬間が
続く事を祈る
君の顔が好きだ
君の髪が好きだ
性格なんても
のは僕の頭
で勝手に作り
あげりゃいい
君の肩が好きだ
君の指が好きだ
形あるものを
僕は信じる
君の顔が好きだ
君の髪が好きだ
朝も昼も夜
も切なさに酔っ
て胸痛めてる
自分もいい
君の声が好きだ
君の顔が好きだ
