藍
情が
無いと生
きていけ
ぬ
徘徊して死
体のよう
に生きて
る
甲斐性は
ないと生
きていけ
ぬ
やっかむ視線
だけが
君を見て
る
チクタク 心は
がらんどう
その傷口に塩
を塗って
瞼の奥 絆
されて
堕落した生活
は滲んでく
一体ど
れくらい 手
放した後悔
を抱いて
一体ど
れくらい 無
駄にしてき
た日々を
思い出は泣いてい
た
明日には
忘れて
し
まいたいと
想い 願い
祈っていた
藍
情が
無いと生
きていけ
ぬ
徘徊して死
体のよう
に生きて
る
甲斐性は
ないと生
きていけ
ぬ
やっかむ視線
だけが
君を見て
る
Damn
感
情論にな
って
言いたい言葉が遠くなっていく
ゼロ
になる
夜中に飛び出した
孤
独の
海を彷徨う
痛い痛い痛いの声も
あ
なただ
けを満
たし
た
曖昧
な期待はしない
それぞれが
違う場
所から始まる物
語
落
ち込んだ
りする暇もない
もう誰かの
人
生を生き
なくて
いい
思い出は泣いてい
た
明日には
忘れて
し
まいたいと
想い 願い
祈っていた
藍情が無いと生きていけぬ
徘徊して死体のように生きてる
甲斐性はないと生きていけぬ
やっかむ視線だけが君を見てる
藍情が
無いと生
きていけ
ぬ
徘徊して死
体のよう
に生きて
る
甲斐性は
ないと生
きていけ
ぬ
やっかむ視線
だけが
君を見て
る
藍情が
無いと生
きていけ
ぬ

