探し出した答えの 意
味を知った時に
掲げていた旗を折った
涙は見せないや
振り払えない景色は
幻に消えた
わかりあった わけないな
夢みさせてよ
「何もない」が響いた
退屈な街に
見透かされた 今日より く
だらない後悔は
コンパスは知らない た
だ後ろを指した
頷いてほしかった
零れ落ちた
思い出して 友情や
愛情は曖昧だって
2人だけ
秘密
沢山
作って
いつかの 時間が止まった
ような 溢
れる
愛で
ずっと
ずっと
夢中にな
る 君は
ほうき星
を追
いかける
の
どうしよう 偽物になる
前に 言
葉を
吐いて
ずっと
ずっと
明かりが
僕を照らして
ここにいる
よ 手を
ひとりぼっち海で
宙に浮いてはじけ
隠してしまいな “夢の中
に溺れていく
の”
わざと遠回りした
顔にかいてあんだ
もう逃げないんだ 言いたいんだ
言えないんだ
思い出して 友情や
愛情は曖昧だって
2人だけ
秘密
沢山
作って
銀河の この1つ分
ちょっとの 溢
れる
愛で
ずっと
ずっと
夢中にな
る 君は
ほうき星
を追
いかける
の
掴んだり離したり あと
ちょっとね 不確
かな
愛で
ずっと
ずっと
僕らの
旅は続くと
ここにいる
よ
ああもう少しあと
ちょっとね だか
らもう
前へ
ずっと
ずっと
僕らの
旅は続くと
いつかの 時間が止まった
ような 溢
れる
愛で
ずっと
ずっと
夢中にな
る 君は
ほうき星
を追
いかける
の
どうしよう 偽物になる
前に 言
葉を
吐いて
ずっと
ずっと
明かりが
僕を灯すよ
未来の“キ
ミ”に会いた
い
