久し
ぶりだよね
ここで会うなんて
大人っぽいノースリー
ブ 別
人みたいだ
髪が伸びた分だけ 月日
が流れ去って
あの頃の君よりも
もっと
キレイになった
蝉の声が鳴
き止む
まで
立ち
話してか
ら
今のことは
何も触
れず
名残
惜しく
て…
真夏日よ
ジリジリ
と
太陽が照りつけ
る
僕だけがただ一
人 暑い
わけじゃ
な
い
真夏日よ
なぜ 今日
も
30℃ 超えるの
か?wow oh oh
好きだ
と
言えな
い
僕の身に
なってく
れ!
そこの
カフェテラス
避難をしないか?
このままじゃ 身体中
水
分が消える
乾いてる思い出に染み
渡ってく時間
アイスティー何杯か
飲みたく
なったんだ
夢の中でず
っと待っ
てた
懐か
しい切な
さ
溢れ落ちる
汗の
匂い
青
春の日
々
猛暑日よ
どれくら
い
愛したらそうなるの
か?
情熱は ひと夏
に何度
燃え上
が
る?
猛暑日よ
35
℃もっと超えて
灰になるま
で wow oh oh
そう 僕
が
本気だっ
て
君にもわ
かって欲し
い
真夏日
は
あと何度あるだろ
う?
でも君と「暑いね」と
言える
のは今日だ
け
真夏日よ
ジリジリ
と
太陽が照りつけ
る
僕だけがただ一
人 暑い
わけじゃ
な
い
真夏日よ
なぜ 今日
も
30℃ 超えるの
か?wow oh oh
好きだ
と
言えな
い
僕の身に
なってく
れ!
夏はまだ
まだ続
く

