lalalala la…
lalalala la…
ビートはまるで あの頃の
扉を開ける魔法
光る肌で またこの心
ときめかせるの
合図に乗せて 壊れてく貴
女が好きだった
ずっとこうして
踊りたかった
誰かの為 整えられた
髪を掴んで
悲しい声 甘く響かせ
鳴いて見せてよ
合図に乗せて 壊れてく貴
女を見ていた
ずっとそうして 踊
ってればいいのに
何かを
忘れたい夜
に 無性に
貴女に会いたく
なるの
こんなの間違ってること
は とうの
昔から知って
いる
貪る虚しい快楽
を 喜び
味わい割り切れ
るほど
僕は貴女を馬鹿に出来
ない
馬鹿に出来ない 馬鹿に出来
ない
揺らし
て 今夜
は一層
再起不能 もう
立てなくなるま
で
貴女に
会いた
かったの
揺らして 僕
はもう一度
恋をした よく
見えない貴女
に
どうなったっていいか
ら
連れない態度の その先の
言葉を もぎ取り開いて
みても
こんなになってることだけで
肝心なものは みえない
まま
いつでも少しの後悔と
背徳を選び楽しめ
るほど
僕は貴女を愛していない
愛していない 愛してい
ない
oh…
oh…
oh…
oh…
揺らし
て 今夜
は一層
再起不能 もう
立てなくなるま
で
貴女に
会いた
かったの
揺らして 僕
はもう一度
恋をした よく
見えない貴女
に
どうなったっていいか
ら
lalalala la…
lalalala la…
lalalala la…
lalalala la…
lalalala la…
lalalala la…
