いつ
か なんに
も無くなるまで
裸
足で踊
っていよう
流行っ
ている
音楽をかけて
でた
らめに
呟
きながら
後
悔はき
っとまだ早くて
今は
ただ笑
うべきで
ふざ
けて
君の手を取って
あても
なく走
り出したくなる
予定調和には足りてない
観測者にはなりきれない
僕らもっと分かっていたい
恥も 外聞も
関係性も
嘘も
全部
気にしないで
さぁ
ばか騒ぎ
よ 置い
て行かな
いで
知らない言葉
で話さ
ないで
ほんのちょっと
だけ思
い出を
僕に 僕に
見せて
そんな声で
笑うなよ
って
何回も 何回
も 言えな
いでいる
ただそこで
座り込
んだまま
まだ藻掻いて
る途
中
疲
れて手
足を投げ出すも
天
啓は降
ってこない
"この
まま
遠くへ" だなんて
思い
もしな
いこと零して
きっと皆虜のまんまで
叫びたいほど虚しくなる
ぼくじゃきっと務まらない
夢も偶像もセ
ンテンスも
纏う時
間も
抱えきれず
に
追いかけた
ら飛ん
でいきそ
うで
考えて間
違えてば
っかりで
ぎこちなく
楽しい
嘘を
僕に 僕に
見せて
そんなことで
笑えない
って
笑いながら
話せる
時まで
言えないことが
膨ら
んだまま
まだ藻掻いて
る途
中
抵抗は無
くなった
反発繰り返した
真ん中の
隙間
滑り込んだ
抵抗は無
くなった
反発繰り返した
真ん中の
隙間
滑り込んだ
気づけば君と
夜にな
った
記憶みたいな
夜にな
っていた
足りないものな
んて一
つもない
僕は 僕は
僕は
ばか騒ぎ
よ、置い
て行かな
いで
知らない言葉
で話さ
ないで
ほんのちょっと
だけ思
い出を
僕に 僕に
見せて
何もかも笑
えなくな
って
全部 全部
嫌にな
ったなら
世界征
服で
もしよう
だけど だけど だけど だけど
まだ藻掻いてる途中
