忘れら
れたらよか
った
今も
苦しいの
は逃
げ出す
勇気も
ないか
らなの?
わから
ないま
ま目
を閉じ
た
沢山の仮面は何を守るためにあ
るのか 答えは?
慣れない痛みから自分を守るため?
でも
あなたが
呼
んでる
声が聞
こえてる
私は
怯えても
呼び返
す
何度で
もこの声で
どんな
(どんな)
深い
闇の
底で
も
必
ず
行くと
誓う
から
覚えていて
あの日
くれた言
葉
いつも
考えて
る
小さな
戦
いなの
日々は
言うほ
ど単
純じゃ
ない
確かな道なんてどこにもないと知ったけ
ど
それでも ずっと消えない理由がそこにあるのなら
あなたが
呼
んでる
声が聞
こえてる
私は
迷いなど
放り投
げ
祈って
いた ただ強く
人生を語るふりをする人たちすら
誰も
ラストシーンは知らない
癒えない傷を背負ったまま歩き続け
てる
危うさや脆さは 何を私に問いか
けるだろう
あなたが
呼
んでる
声が聞
こえてる
私は
怯えても
呼び返
す
何度で
もこの声で
二度と
(二度と) 戻れ
ないあ
の日々
が
私
を
(たしを) 導
いていく
から
ど
んなに
(なに) 長い
夜の
先に
も
必
ず(ならず) 明日を
繋ぐ
から
信
じてほしい
