よく
透んだ
10月に
Oh...
僕
らはそう
失った
Oh...
あれ
から そう
どれだけの
Oh...
季節
がねぇ
過ぎ去った
太
陽が
眩しくて
Oh...
太
陽にな
れなかった
Oh...
いつ
までも変
わらないで
Oh...
いら
れると
笑っていた
どうして 今
貴方に
触れたくて
見えないから
身体を
欲しがった
変わったのは
誰かの
せいにして
そして僕等
は 何かを
間違って
しまった
しまった
いつ
か見た
あの海へ
Oh...
二人
は そう た
どり着いて
Oh...
本
当は
知っていた
Oh...
もう
きっと
戻れないと
どうしてまだ
匂いが
消せなくて
柔らかな肌
赤色に
染めたっけ
目を閉じたら
貴方は
震えていて
そして僕等
は 何かを
間違って
しまった
しまった
よく
透んだ
10月に
Oh...
僕
らは そう
失った
Oh...
いつ
までも変
わらないで
Oh...
いら
れると
笑っていた
どうして 今
貴方に
触れたくて
見えないから
身体を
欲しがった
変わったのは
誰かの
せいにして
そして僕等
は 何かを
間違って
しまった
しまった
