ちょっと
待って
今どこ
に
僕ら
はい
るんだ
ろう
暑
くってと
けちゃい
そうな
陽射
しの
中
で
もっと
なんか言
わなきゃ
と
君を
笑
わせ
る
ああよ
かった こ
の瞬
間は
繋
がっ
てるよ
明日の
ことは
明日になって
から
考えればいい
そう思いながら
これか
らだって いつで
もいつも
同じ空を見上げ
てたいよ
でも…と
君
がそっと
言葉を
飲んだ
そうたぶん 僕には難
しいのかも
先のことはまだわ
からない
だけど
目の
前には
君がい
るんだし
僕らにしかない
世界は
ここだけにある
僕らの色で
毎日を
描いてみれば
きっと
昨日も
今日も
明日も
たった
ひとつの
絵に
なってる
不意
に呼んで
見た
時の ふ
り
返り
方
が
好き
だって
思って
るって
いつか
白
状
しよう
そんな
こんな積
みかさ
ね
思い
出に
なって
く?
ああし
まった こ
の瞬
間も
愛
しく
なってる
昨日の
夢は
忘れてしまう
けど
君と会う日は
忘れないから
遠い
未来も 昔
もなくて
二人ただ空を見
上げてる
ずっと
そん
な感じで
一緒にい
たいよ
そうたぶん 僕だけ取り
残されて
先へ君が行って
しまいそう
なんて
当た
らない予
感だと 駆
け出した
明
日は明
日 今日は今日
変わるけれど
変わ
らないも
の
数えながら
も約
束じゃなく
て
伝えたいと思
うんだ
本当
は
これからだって いつで
もいつも
同
じ空を見上げ
てたいよ
でも…と
君
がそっと
言葉を
飲んだ
そうたぶん 僕
には難
しいのかも
先のことはまだわ
からない
だけど
目の
前には
君がい
るんだし
僕らにしかない
世界は
ここだけにある
僕らの色で
毎日を
描いてみれば
きっと
昨日も
今日も
明日も
たった
ひとつの
絵に
なってる
