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虚構の塔 feat. NORISTRY, あげいん, ジロー from JJコンビ 初心者ver 動画プラス

*Luna×音はつき

作詞 : *Luna×音はつき/作曲 : *Luna

  

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    A C#m B

    C#m毎日はB単調で 仕事Aは低調

    でも マニュアBルの通C#m

    にらみ合うB数式と ズレてAいく正解

    あぁ N.C.また平謝C#m

    B A B

    C#m B A B

    C#m評定はB上位安定

    お守Aり代わりは「あなたならB“大丈夫”C#mよ」

    きっと将B来安定

    Aせのレールが見えてきた

    B一つA一つ積み上げてきたんだ

    知識Bも能力も学歴も

    C#mが歩いてきた道だ

    それがB幸せの近道だ

    高くA高く積み上げてきたんだ

    プラBイドも信頼も称賛も

    大丈C#m夫だ 僕は 大丈夫

    ダイBジョウブ

    G#それなのになAぜ こんな息B苦しくて

    C#mり返す毎G#日は憂鬱でA

    僕は いEつだって最善をB選んできG#たのにC#m

    G#m文のようAに張り付いたあBの言葉も

    C#m今はもう恨G#めしく思えてきてA

    そうだ そEんなお守りBなんてG#なくたってC#m B

    A B C#m G#

    A E B N.C.

    G#「先輩、C#m一杯連れてってくださいBよ!」

    「悪いけど、資料A作らないといけないから…」

    「じゃあA俺手伝いますよ!」

    B「いやいや、C#mいいって」

    「あー、ここのB会社、この前仕事したんですけど

    A今でも仲良くしてもらってるんで、B俺だいたいわかりますよ!」

    F#m「そういう問題じゃないだろ…G#m仕事なんだから…」

    「まあまあ。Aとりあえず手伝わせてもらいますから!」

    G#m「はあ。F#m明日何か文句言われたら、G#m僕の責任になるんだからな」

    A「後輩の伸びしろをB信じてみてくださいよ♪」

    「そC#んなに世の中、甘くなN.C.いって…」

    一つA一つ当てはめていくんだ

    真面目Bに誠実に実直に

    C#mじるべきは嘘のない数字

    B勝ちの方程式だ

    そこにA抜け道など存在しない

    無視しBて上手くいくなんてありえない

    C#m当にそれで 大丈夫?

    ダイBジョウブ

    G#この毎日Aにどこか嫌B気が差して

    「どC#mうでも良い」言G#葉がこだましてA

    僕は間E違いだとわかBっていG#たのにC#m

    B提案Cに丸めD込まれてしEまった

    E

    「先輩!Fm7昨日の資料、一発OKだったんですか?」

    Fm7「…ああ」

    Em7「いやぁ~よかったですね!向こうの部長さんもご機嫌でしたD#m7よ」

    「お前、連絡取っD#m7てんの?」

    「よく一緒にゴルフとか行くんですDm7よ。先輩も今度…」

    Dm7「橘、ちょっと来い」

    Bm7 D「今回のGプロジェクト、D先方かEm7ら担当を変更してほしいと要望があった」

    Em7「え…」

    F#7「真面目すぎて面白味がないんだとさ、橘は。……」N.C.

    E G#m F#

    Eげ出した

    本当はどEこかで

    腑に落ちてしまった自分がいG#mF#

    Eがつけば走ってた

    雑踏をかき分けてどこかへG#m

    もういっそ消えてしまいたいとD#思った

    一つFm一つ積み上げてC#きたのに

    真面目D#に誠実に実C直に

    でもC#その先がどD#こに向かうかもFmG#鮮明で

    C高くFm高く積み上げC#た塔が今

    思いD#出したようにC崩れていく音がすC#

    飲みD#込まれていFmG# C

    Fm C# D# C7

    C# D# Fm G# D# 

    Fm C# D# C7

    C# D# Fm G# D#

    C#「気づけばなんとなく見覚えのある山を歩いていた

    Fmここなら誰にも迷惑をかけないと思ったのかも知れない

    C#こんなときまでクソ真面目な自分がなんだか笑えてしまう

    結局僕はFmどこを目指して何を積み上げてきたんだろうか」

    D#

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