感動的な足どり
で
坂を上ってゆくのはアナタ
とりとめのないこと
で
友と心の底から はしゃいでいる
時
間が止
まる景色を
見てしまう
といつも
それ
を
失う未来を
想ってはふるえてしまう
哀しくも
ヤワな
こ
の
心
臓
Okay いつかくる ボ
クのいない世界
真っ
暗で
静かな
無限の空
Okay それならば も
う少しだけアナタを
長
く強
く抱きし
めてもいいよね そうだよね
色あせた家族写
真
その時ボクらは何を夢見た
今日は今日で 近い
将来
古き良き時代と偲ばれるだろうか
あれ
よあれ
よ 選択肢を
失くしてゆ
くeveryday
どこ
かまで
遡れる
としたら どこにするだろう
そこに希
望はあ
る
の
で
しょう
か?
Okay いつかくる ア
ナタのいない世界
埋め
られな
い穴をか
かえさまよう
Okay 泣かないで
恐がらなくていいよ
終わ
りがあ
るから
誰もが切なく輝ける
夕暮れ グラウンドに
響く声
川面をすべる小
石の影
誰
かの不
幸せの
上に 成り立
つ生活(くらし)
昔
から
気づいてるよ
ヘンチクリンな笑顔見せて
歩いてい
るボク
は
ナ
ニ
モ
ノ?
Okay いつかくる ボ
クのいない世界
真っ
暗で
静か
な無限の空
Okay それならば も
う少しだけアナタを
長
く強
く抱きし
めてもいいよね そうだよね
そうだよね
