走り出した午後
確かな衝動を
幾つ忘れ 僕
らはどこ
へ行くのか
さよならの雨
星は見えないが
君とならば 暗
闇も飛
べるはずさ
空見上げれば未だ
最下層
底から大脱走?
いや皆で歌いだそう 抱いた思想
蹴り落とすよりも
蹴り上げる地
偉大なsoulは此処に在る
居ない仮想でもリアル
信じる自
分自身 ブレず来たぜ
中心
例え小
さくともkickin’
7:30じゃなくて 正午過ぎでも
夜空じゃなきゃ星は見えないぜ
際
限ない 友情 愛情 全部
抱きしめて
届け
響け
僕らの
声
時に転んだり ただ
不安だったり
一歩下がったり 苦
しかったり
まだまだ何も
始まってないぜ
どうだい?想像 叶える
覚悟はあるかい?
逃して
選んで 手
にした
今
僕らの
前に
道なんて要
らない
目指すは
彼方の
光
「いつか」って「今」なんだ
よ
いつだって「今」しかないんだよ
大切なもの溢したって繰り返す
奪われた以上にとり返す
遮る堅いこの
檻絶えず
揺らし今が破る時
まだまだぼくら
始まってないぜ
際限ない 苦悩 葛藤
全部 抱きしめて
届け
響け
僕らの
声
時に転んだり ただ不安だったり
一歩下がったり 苦し
かったり
でも
「生きてる」
僕に
恥なんてないぜ
完
全なものなんてないよ
だけど僕らには
狼煙を
宿した こ
の血があ
る
僕らの
後に
輝く
星々
目指すは
あなたの
未来
君と目
指す 一
番星
