本音の
話をする
暇もないくら
いやけど
軽く
した
い
背負うその
荷物
を
痛みの
ない世界で
早く眠りに
つきたい
軽く
した
い
背負うその
荷物
を
Hey yo... この声さ
え
この声さえ届かないけ
ど
Hey yo... この想いも
もう
この想いももう 届かないけ
ど
ねぇねぇ
「待って置いていかないで...」久
しぶりの再会だった夢
目が覚めて全然寝付けなくて 酷く
込み上げた
妙に懐かしくなる匂いや
昔よく行ってた風景や
帰る合図のチャイムの音がどれも
この身に染み付いた
いつだって基本笑顔で
怒るときは目に涙ためて
どんな時もあたりまえで
寒い冷たい日 温か
くて
忘れず強く祈る元通り
あの約束は胸の奥に
信じてるんじゃない 知っている
何処かでみてるから it's
ok...
耐えれ
なく
て
ダメにな
りそうな
時
忘
れた
いけ
ど
覚えて
いるから
ね?
Hey yo... この声さ
え
この声さえ 届かないけ
ど
Hey yo... この想いも
もう
この想いももう 届かないけ
ど
あと何年? あと何十年?
騒ぎ続けてる日本中で
もうやめよう もうやめにしよう
ちっぽけに見えた世界地
図で
最近変わる町並み もとより...
誰もがいえず
胸の奥に
信じてるんじゃな
い 知っている
今日もまた何処かで SO
S...
描き
続け
て
願いが
届くま
で
祈
り
続け
て
想いが
逝く日ま
で
耐えれ
なく
て
ダメにな
りそうな
時
忘
れた
いけ
ど
覚えて
いるから
ね?
もう一歩 もう一歩
もう一歩 た
だ...
踏み出す事で変わ
る景色が
自問自答 何度繰り返
して
も
もう二度と も
う二度と
逢えないとわか
った
離れた手
のぬくも
り
空は
青
く
流れる
雲さえ
も
顔
色も
変えず
に
過ぎ去っ
ていく月
日
描き
続け
て
願いが
届くま
で
祈
り
続け
て
想いが
逝く日ま
で
音を鳴
らせば...
今すぐでも
逢いたい気持ちは紛
れて
さ
軽く
した
い
背負うそ
の荷物
を
