こんなに晴
れた日には 行
き先も
決めないで
車でとか
ジョギングとか
お散歩とか
なんでも
昨日 ちょびっと
引っかかってた
心のほ
つれた糸
風に乗っかって
ヒュルルル 飛んで
いっ
ちゃう
よ
ララララ
ララララ
動かすの
は
ララララ
ララララ
心
の前に身体
だ
考えすぎ
考えすぎ
考えすぎ
さ
山があったなら
登るし
君にあったから
恋した
考えすぎ
考えすぎ
考えすぎ
さ
川の流れに
流され
風に吹かれた
答えをつかみ取
れ
なんでなんで
生まれたの?
なんでなんで
生きてるの?
いつからとか
どこまでとか
理屈なんてなく
生きてる
うつむいて
見えたもの
涙目に
うつるもの
その全てが
明日の光
照ら
して
る
ララララ
ララララ
泣かない
で
ララララ
ララララ
そんな
ことは言わな
い
考えすぎ
考えすぎ
考えすぎ
さ
腹が減ったなら
食べるし
泣きたい夜は
泣いていいじゃん
考えすぎ
考えすぎ
考えすぎ
さ
涙で濡れる
そのたび
濃くなる何かが
あるって思うん
だ
なんだかんだ
言いながら こ
こまで
歩いてきた
当たり前だって
偶然だって
たまたまだって
構わない
その足で
出来た道 そ
の手で
掴んだもの
何
があったって
宝
物だって
胸
張ろ
う
ララララ
ララララ
忘れない
で
ララララ
ララララ
その目
は明日を見るた
め
考えすぎ
考えすぎ
考えすぎ
さ
山があったなら
登るし
君にあったから
恋した
考えすぎ
考えすぎ
考えすぎ
さ
川の流れに
流され
風に吹かれて
飛んでけ!
考えすぎ
考えすぎ
考えすぎ
さ
腹が減ったなら
食べるし
泣きたい夜は
泣いていいよ
考えすぎ
考えすぎ
考えすぎ
さ
涙で濡れる
そのたび
濃くなる何かが
あるって思うん
だ
