弱さを味方
につけた僕は
誰よりも高
く飛べるのだから
こんなところで止
まってたら
無くしたものが
輝か
なくなる
君がどこか
迷った時に
僕の心も彷
徨っていたら
見つけてあげら
れないんだ
優しさだけじゃ
なくその
強さも
分かってるんだ
夜明けの時さ
最
高到
達点
にまで
一気に
駆け抜けて
行くか
ら yeah
麻痺
して笑って
るんだろ
う
あの日々の
痛みも
過去だ
から 多分
世界
を敵に
しなが
ら
崩れそう
な足で踏
み止
まる yeah
あと
少しだけ
動いてく
れ
さぁ、復活
だ 目醒めの
時が
来た 今
さぁ、復活
だ 目醒めの
時が
来た 今
起き上がれずに
溢れた涙
顔の周りで
水溜りに
息するのもギ
リギリで
涙は味
方のはずだ
ったのに
分かってるんだ
最高到
達点にまで
一気に駆け抜けて
来たから yeah
麻痺して笑って
るんだろう
あの日々の痛みも
過去だから 多分
自分を敵に
回した
それは強いようで
脆いから yeah
自分を味方
につけた
僕は誰より強く
なるはずさ 今
最
高到
達点
にまで
一気に
駆け抜けて
行くか
ら yeah
麻痺
して笑って
るんだろ
う
あの日々の
痛みも
過去だ
から 多分
世界
を敵に
しなが
ら
崩れそう
な足で踏
み止
まる yeah
あと
少しだけ
動いてく
れ
さぁ、復活
だ 目醒めの
時が
来た 今
さぁ、復活
だ 目醒めの
時が
来た 今
