このまま 悪戯
ばかり
しないでもどかしい
「またね」から始まった問いは
夢に
まで出てしまう
この荷は余りにも重い
恋に
はあまり良い訳じゃない
けれども覗く世界は き
っとキレ
イだ
君がそばで笑
って 乾
いていくように
見ていたい 感じていた
いの
この夜中を全て惑わせたい
da da da da
da da da da
夜風のしわざにして
da da da da
da da da da
こんなもんでいいか
この身は余りにも
脆い
言葉も味方とは思えない
それでも続く世
界なんて不
要だ
君がそばで笑
って 乾
いていくように
見ていたい 感じていた
いの
この夜中を全て惑わせたい
da da da da
da da da da
夜風のしわざにして
da da da da
da da da da
こんなもんでいいか
さよなら恋心
愛してた
さみしくなんてさ
せやしないよ
ねえ 連れて行
って
まだ見ぬ世界の
その先へ
