不幸の雨が降り続き
傘も
無い僕は
佇
む毎
日
伝えられるのに僕らは
壁を
作って逃げた
でも な
んでな
の
人が連なっ
て
生まれる意味
も
人が散らばっ
て
消えゆく星が泣いて
いるよ
色が
付いた
ら 僕に
名前を
と
空が茜色
に染まる
あの
様
に
君が笑え
るならば
側
にい
よう
僕が傘になる
音になって 会
いに行くか
ら
Lala...
lala
La
lala…
la
lala
umbrella
苦し
いけど歌
唱うわ
唄えど
胸の
穴が埋
まらなく
て
寄り添う為に神様
は
2人で1つを決めた
でも な
んでな
の
人が連なっ
て
生まれる意味
も
人が散らばっ
て
消えゆく星が泣いて
いるよ
胸が
痛い
この痛みに
名前を
と
じゃなきゃ とてもじゃないけど生
きていけないよ
嫌にな
るから
振り続ける
んだ 雨は
少しだ
けでも
僕が傘になる
音になって
会いに行くか
ら
Lala...
lala
La
lala…
la
lala
君と
一緒に
何を観よ
う
僕と
一緒で
良かった
の?
不安なんだ
いつか壊
れるの
は
なんとなくだけども わ
かってるんだ
イカレタも
のばっか
で呆れるん
だ
この世界の仕
組みも そ
う貴
方
も
やり場のな
い この
感
情
は
もう空に向
かって
放つしかな
い
色が付いた
色が褪せた
空が晴れた
僕に
名
前を
と
もう傘はいいね
僕はただ
会いに行くか
ら
Lala
la... la
la... lala
lala
Lala
la... la
la... lalala

