ずっと探していたんだ
愛は何処で迷って
散々打ち負かした夜に終
わりは
無くて
不条理がまかり通る
命が震え騒ぐ
混沌 こんな時代に
恋に
落ちて
悲しみが
世界を何度
打ち負かして
も
しなやかに舞う君
の刃が
夢が通る道を拓く
愛し合って
笑いたいな
優しいひ
とたちを全部
守り
たいな
届くんだ
望めばきっと
君の声が
僕を呼んで
やがて
夢のような
朝焼けが
空を焼
く
ひるがえる
旗の向こうへ
走り出した
美しい世界に
恋い焦がれて
一度見失った
想いが巡り巡る
まだ届かないあの天辺で
風が
騒ぐ
everything you did and said
is still shining deeply in my mind
どんな生き方だって
君の
選んだ道
飾らない
瞳で
君は初めて見つけた
憧れを歌う
ひるがえる
旗の向こうへ
行け
愛したいな
笑いたいな
優しいひ
とたちを全部
守る
ために
強いんだ
私は
きっと
悲しくって
苦しかった
夜を切
り裂いて
朝焼けを
連れてく
る
now trust me
we can always sail through the
cruel ocean
from where life has begun
祈る声の
中だけにある
まだ知らない
美しい世界に
恋い焦がれて
I call the elemental name of love..
