失ったものばかり
値がついた
いつだって時の
中で変わった
何でだって
こんな! Ah よ
ってたかってそ
んな!
でも何度だって
悩まさ
れるもんで
怪物
だとか
夜の魔
人とか
そんなの出
てこないのに
戦って
る
間に合わなく
なって
全速力で駆けて
ため息ついて
たけど
サラバ 普通
が苦痛
だった日々
手を振
ってみれ
ば ほら
今はも
う
私の
隣には
君がいて
失敗し
ながら
一緒に
歩いて
る
サラバ 変わりゆく
街並
みを抜け
歩いてこう 遠
回りで帰ろう
散らばった星と腑
抜けたビール
いつだって変わった常
識のルール
酔っ払って
言った Ah
調子乗って
言った
言葉の
責任だ
けは残る
目には見
えない
呪いの
類とか
そんなの気
づいてから
戦って
る
間に合わなく
たって 自
分で選んだ
道を
進んでいき
たいから
サラバ 疲れ
たって溢
した日々
手を振
ってみれ
ば ほら
今はも
う
私の
隣には
君がいて
厄介な
ものだって
一緒に立
ち向か
う
サラバ 変わりゆく
街並
みを抜け
歩いてこう 遠
回りで帰ろう
両手
いっぱいの
花
束みたいに
幸
せだって
受け取っ
ていいと
恐れ
ることは
何も
ないんだと
ふと
思っていた
君の
隣で
サラバ 普通
が苦痛
だった日々
手を振
ってみれ
ば ほら
今はも
う
私の
隣には
君がいて
失敗し
ながら
一緒に
歩いて
る
サラバ 変わりゆく
街並
みを抜け
歩いてこう 遠
回りで帰ろう
