最初に会った日
なんて
覚えてないけ
ど
気付いたら同じ
顔して
夜明けを待ってたん
だ
逃げて来た
から お互
い余りも
の
引き合ってぶつ
かって
今の僕になったん
だ
残酷で つまんない
ね
世界を
変えたいん
だ
なんとし
ても笑いたい
ね
君を待ってたんだ
よ
ブレーメン ブ
レーメン
僕ら
叫ん
で
くだらねぇ く
だらねぇ
夜を飛
べ
不甲斐ねぇ 不
甲斐ねぇ
僕らで
いい
さ
余り
者の勇
気の
歌
僕を
笑っていた
誰もが
馬鹿にした
やってらんな
いよな た
まんねぇ
な
感情 ドアをロ
ックして
夜明けを待ってたん
だ
いつかって握
った手
爪が刺さるほ
ど
残酷で 臆病
な
世界を
変えたいん
だ
なんとし
ても笑いたい
ね
僕ら待ってたんだよ
ブレーメン ブ
レーメン
僕ら
叫ん
で
くだらねぇ く
だらねぇ
夜を飛
べ
不甲斐ねぇ 不
甲斐ねぇ
僕らで
いい
さ
余り
者の勇
気の
歌
僕らを
ケモノに
例えた
ら
一体
何にな
るでしょうか
完全
無欠の生
き物じゃ
ない
重なり合
って明
日に吠え
ろ
ブレーメンブ
レーメン
僕ら
叫ん
で
くだらねぇ く
だらねぇ
夜を飛
べ
不甲斐ねぇ 不
甲斐ねぇ
僕らで
いい
さ
余り
者の勇
気の
歌
君と
僕の夜
明けの
歌
