朝焼けが照ら
した ビ
ルの隙間
隣
で眠る
あなた
夢の中
もっ
と、た
だこ
のま
ま
うるさいほど
に鳴り響
く秒
針
孤独を感じた
夜も 未
来に怯えた
夜も
いつもわたし
だけを照ら
してくれた
心
の中咲
いてる一
輪の花
と
あなたにこの愛を
注いでいこ
う
ただ
向き合って 泣き合って
抱き合って わたし
の名を
何回も何回も 呼んでく
れた
ね
止まない雨の
中 見え
ない
星の
下
ずっとわたしを
信じてく
れた
ね
向き合って 泣き合って
抱き合って あなた
の名を
何回も何回も 呼んでも
いいか
な?
儚い光が
ほら 消え
ない
よう
に
歩いていこう
ずっと ふたりのまま
手を
繋ぐ帰
り道
何気ない会
話さえ
幸せだと思
えるのは あ
なただ
か
ら
ほら、
迷わず進もう
いつもあなたの
そばにいるから
ずっとず
っとふたりで
どん
な明日
も
向き合って 泣き合って
抱き合って わたし
の名を
何回も何回も
呼んでくれ
た
ね
止まない雨の
中 見え
ない
星の
下
ずっとわたしを
信じてく
れた
ね
向き合って 泣き合って
抱き合って あなた
の名を
何回も何回も
呼んでも
いい
か
な?
儚い光が
ほら 消え
ない
よう
に
歩いていこう
ずっと ふたりのまま
