時代は僕たちの
もの
真っ白な光、
真新
しい
朝
憧れが残してき
たもの
僕たちはいまだ
分かりきれ
ないま
ま
退屈な日々を
超えて
掴んだ手のひらの
中には
当たり障りのない
孤独と
当てにならない「
一人じゃな
い
」
わかりあえないということわか
りあえたということ
空が移ろいで
くように
そばにいれたとい
うこ
と
正しさも傷もずっと僕
は信じ抜いていく
君が君でいる
限り
間違えないも
う間違
えたりしない
時代は僕たちの
もの、
真っ白な光、
真新し
い
朝
何もかも失っても君
の顔だけ浮かぶよ
空がうつろいで
いっても
眩しい光を刺
し
ていけ
We are 20,
born in 02.
We are
20,
born in
02.
We are 20,
born in 02.
We are
20,
born in
02.
