それは夏の終わり
の
事 でし
た
小さな
命 たく
さんの
愛 育
まれ
一人の
物語
が
始
まっ
た
平凡だけ
ど そ
う暖か
く
いつでも 僕
を支
えてくれ
た
“ 大丈夫 ”と
優しく微
笑み合っ
た
家族
があっ
た
あー 指折
り 数える
思い出
は
僕の両手
じゃ すぐ 足
りな
くなっ
て
一緒に過ご
し 一
緒に作っ
た
幸せ
に感謝
込め
愛しい人
よ あな
たに捧
ぐ
この想い
誰より
今あなた
に
ここ
にいる
事 ここ
にいれる
事
大切に
思い 日々
を
送ってい
ます
あなたの背中
で
教わった
事
同じ様に そっ
と 伝え
られるか
な
守るべき
命 いつ
かできた
時
伝えら
れるか
な
あー 忘れ
ない やすら
ぎの笑顔
を
あの日流れ
た あなた
の
涙
を
心に刻ん
で
心に刻ん
で
僕は
歩いていき
ます
かけ
がえのな
い あな
たに捧
ぐ
この想い
誰より
今あなた
に
すべ
てをかけ
て 守
ってくれ
た
その想い
何より
この胸
に
愛しい人
よ あな
たに捧
ぐ
この想い
誰より
今あなた
に
ここ
にいる
事 ここ
にいれる
事
大切に
思い 日々
を
送ってい
ます
それは夏の終わり
の
事でし
た
小さな
命 たく
さんの
愛
育まれ
一人の
物語
が
続
いて
る
