何も知らずに 逆
らってい
た
汗かく姿 見よ
うともせ
ず
世代だ時代 きっと
わからな
い
決めつけていた 子
供の僕
は
風邪を引いても
落ち込んでて
も電話
の
向こう側 気付いてく
れる
温かい
声
優しく背中を押してく
れる あ
なたの
声
今はまだいい
さ 言い
訳ばか
り
情けないけ
ど 過ぎ
る毎
日
変わりゆく自
分 急
ぐ自
分
に
今さら届
く い
つもの言
葉
ありが
とう
嗚
呼
風邪を引いても
落ち込んでて
も電話
の
向こう側 気付いてく
れる
温かい
声
優しく背中を押してく
れる あ
なたの
声
今だから言え
る 聞い
て欲し
い
恥ずかしいけ
ど 伝
えたいん
だ
変わらぬ愛
情 注
ぐあ
なた
に
今なら言え
る
僕の想
い
ありが
とう
嗚
呼
