あの日の
想い
も今日
の想いも
駆
け抜けて
く
息を切らし
てまた
明日を
作っ
てく
独りぼっちに
慣れちゃって
心はおしゃべり
で
「ダメだな こん
な自分好き
になれない
よ」
誰もがきっと変
わりたくて
同じじゃダメだっ
て
突然立ち上
がって宣
言したん
だ
「大丈夫 守ってみ
せるよ」 根拠もなく
青春へ
連れ出していくんだ
いつか
きっと
君の
愛が
僕色
に
なる
昨日の
嫌い
も
今日の優しさ
もド
キって音
も
いつも響い
てまた
明日へ
駆け
抜ける
好きはきっと
触れなくて
カタチ分かんなく
て
気付けばそこ
にいて胸
をえぐるん
だ
誰かの為に背
伸びをして
大人のフリをして
隠すの大
変だよ正
直なハー
ト
後ろに立ってちゃ見
えない君の前へ
手を引く
よこの先も ずっと
いつか
きっと
僕の
愛が
君を変
え
てく
未来を
描い
た今日
の約束
も"好
き"って事
も
今は青く
てまだ
明日す
ら見
えない
暗く
て
狭く
て
息が止ま
りそう
な世
界
「違う
よ?」
世界
は
広くて君
はどこ
だって行け
る
さ
あ
目を開けて
些細なきっかけで
染まる
色付いてく青春は
何色もあって
いつか
きっと
君と
僕は
恋色
に
咲く
あの日の
想い
も今日
の想いも
駆
け抜けて
く
息を切らし
てまた
明日を
作っ
てく
恋
色に
咲き
誇
る
君の
胸が
騒ぐ
