あたしの
為に
書いてく
れた
歌はなんか
全然好きに
なれなく
て
無理し
ててほん
と嘘
臭いから
サビ聴く
前に
淋しくなっ
た
飲みかけで
いい加減に
されて
も
口開けたま
ま何も言えないし
缶ビールみたいだな
そんなもんかな
「会いたい」あ
なたの
それはいつも
アレで
あぁ間
違える
また同じ
部屋で
こうして
忘れず居て
くれるなら、
居れるなら
飲み残し
でいいけど
これで終
わるね、
終わらせ
なきゃね
もうだい
ぶぬるく
て不味い
し
優しい言
葉だけの
サビならすぐ
に
嫌いになれたのに、な
れたの
にな
「会いたい」あ
なたの
それはいつも
アレで
ほら間
違えた い
つもの
流れで
こうして
忘れず居て
くれるなら、
居れるなら
飲み残し
でいいよもう
会うた
びに
合わな
くて
想う
ほど
遠いの
に
サビだけ
信じ
てて馬鹿だ
な
「会いたい」あ
たしのそれ
は
ずっと
それで
もう言え
ないな
言えないな
言えないな
「会いたい」
これで飲み
切ってね
全部
ねぇ間
違えて
嘘にしてね
全部
こうして
薄めて終わ
りを
伸ばすのも
愛だって
思ってたよ
あぁ
煩いな、もう
どうか消
えてくれ
あぁ
煩いよ、ま
た同じ
部屋で
ずっと
忘れず居て
くれるなら、
その為の
飲み残し
で居るから

